スマートウォッチAmazfit GTR 47mm

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Amazfit GTR 47mm

アップデートで待望の日本語対応!一気に神ウォッチに!

発売当初はまさかの日本語に対応しておらず、次回のアップデートで対応する予定と噂されていたAmazfit GTRというスマートウォッチ。
数か月経ってもアップデートがこないので、諦めて別のスマートウォッチを使っていました。
デザインも良くディスプレイの解像度も悪くない!中国製にしてはかなり優秀なスマートウォッチだけに、非常に残念に思っていた矢先に・・・。
ついにアップデートがきた!という情報を入手。
しばらく眠っていたAmazfit GTRを持ち出してみると・・・。
アップデート!そして文字盤に待望の日本語が!ついに日本語に対応しました。
こいつが日本語に対応してくると、一気に神スマートウォッチの仲間入り!コスパを考えると現在のところ一番いい感じのスマートウォッチではないかと思ったのでご紹介します。

ではこのスマートウォッチはどこがいいのでしょうか?具体的に見ていきたいと思います。
まず有機EL、解像度454×454のディスプレイがかなり綺麗なんです。
最近人気のHuaweiウォッチGT2なども綺麗ですが、ディスプレイに関してはどちらも綺麗で甲乙つけがたい程です。
次に電池持ちです!なんと24日間!24時間じゃないですよ。
アップルウォッチは18時間ですが、24日です!現状のスマートウォッチの中ではトップクラスの持ちです。
次にデザインです!HuaweiウォッチGT2はスポーティーな感じなんですが、このAmazfit GTRはカジュアルな感じのデザインで、いろんなシーンで使えるデザインです。
バンドは表面は革ですが、裏面はシリコン製でよくできています。
裏面も革だと汗や雨などで濡れるといろいろ問題が起こりますが、裏面がシリコンなのでその点は安心できます。
次に常時表示が可能な点です。
アップルウォッチも常時表示可能ですが、Amazfit GTRも表示方法は固定ですが可能です。
最後にAmazfit GTRの価格です。
なんと1万8千円でGETできるんです。
アップルウォッチseries5だと5万円前後HuaweiウォッチGT2でも2万5千円前後するので、このAmazfit GTRの価格は驚きです。
こいつはスマートウォッチが欲しい!と思われて迷っておられる方!あまり予算が・・・。
と思っておられる方におすすめです。

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