コロナの影響で伸び伸びになっていたタイヤ交換にいってきました

コロナの影響で伸び伸びになっていたタイヤ交換にいってきましたプリウス50系の記事
スポンサーリンク
3月から新型コロナウィルスの影響で自粛要請や県外を跨いだ移動の禁止などで、以前から予定していたタイヤとホイールをスタッドレスから新しいものに交換する予定がとん挫したままの状態になっておりました。
ようやく規制が6月に解除されて、県外跨ぎも可能になり、加えてキャッシュレス5%還元が6月いっぱいで終了することもあり、大急ぎで交換へいってきました。
ホイールのサイズとデザイン、価格を含めて順に書いていきたいと思います。

まずは予算!タイヤとホイールとその他込みで10万円前後!

まずは予算です。タイヤとホイール、その他の諸経費込みで10万円前後!

この金額が予定していた金額でして、今回は全てコミコミで10万円ちょっと!少しオーバーしましたが、だいたい予定していた金額で収まりました。

タイヤとホイールのサイズは?

私のプリウスはツーリングではなくAグレードのE-Fourというタイプですので、標準サイズが15インチのサイズを履いており、スタッドレスも15インチで3年間乗ってきました。

交換にあたり、以前から17インチか18インチにしようと思っており悩んでいたのですが、今回選んだのは17インチ!

タイヤサイズはツーリングの標準と同じ215-45-17というサイズになります。

ツーリングの方からすればインチアップなしということになりますが、私からすると2インチアップ!乗り心地や燃費などが非常にきになるところでした。

選んだホイールのデザインは?

肝心のホイールのデザインですが、こちらは個人によって好みがおおきく分かれますが、私が選んだホイールはこちらです↓↓↓

ロクサーニテンペストタービン

こちらです。ロクサーニのテンペストタービンというホイールの2020年モデルです。

ロクサーニテンペストタービン拡大

ホイールの拡大画像はこちらです。

タービンというか扇風機というかひねりのある羽を組み合わせた様なデザインです。

プリウスのオプションでモデリスタというところからホイールが出ているのですが、その18インチのデザインがタービン型の様なデザインだったので、以前からタービン型のデザインがいいかな?と思っており、今回こちらにしてみました。

デザインは個人によって好みが分かれると思いますが、みなさんがホイールを交換される際の参考にして頂ければ幸いです。

この記事のまとめ

まとめ▼

新型コロナの影響で、日常生活にも大きな支障がでて、こちらの更新作業が滞っておりました。
加えてタイヤとホイールの交換予定なども含めた車のメンテナンスにも影響が出ております。
今後は滞っていた予定を優先的に消化しつつ、こちらに掲載していきたい思います。
ちなみにプリウスのホイールを選ばれる際に注意して頂く事をお伝えしておきたいと思います。
それはナットの穴の数です。4つと5つのタイプがあり、プリウスは5つ穴のタイプ径のサイズも100というサイズになっています。
つまり、同じインチのホイールであっても、4つの穴やナットの径が100のサイズ以外のものは装着できません。
お店で装着してもらう分にはお店の方が選んでくださるので特に問題ないと思いますが、ご自身で通販などで購入し自身で装着される方や、ネットで購入してものを近くの別にお店で取り付けてもらう!という方は購入時に注意が必要ですのでお気をつけください。


 

コメント